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必見!!住宅を建てるためにかかる費用

新築時、当たり前のようにかかる費用があります。

ただし、お客様は初めての人たちが多いのでお金は払いたくないし、大手の住宅メーカーですと、なぜか追加追加と契約してからどんどん増えてしまっています。

ローコスト住宅の人も特に気を付けてください。

当社でもたまにありますが追加があった場合は当然に費用が発生いたします。

ただ、一般的には、大手のハウスメーカー、ローコスト住宅は追加追加が多くお客様はいくら払ったらいいのかだんだんに不安になっていくお客様が多いのです。

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事例のご紹介

Case延床面積の理由(建築施工面積との違い)

cost2当社では延床面積で坪いくらと計算しています。

何を言いたいのかといいますと建築施工面積で計算すると当然に吹き抜け部分バルコニー等が入っていますので、多いときには1割以上面積が多く計算されています。

表面上はたとえば坪40万円としたところが吹き抜け3坪バイルコニー1坪他1坪としたら表示40万円でも坪50万円の建物になります。

この計算がわからなかったら今相談している工務店または、ハウスメーカーに相談をしてみてください。

何度かわかりにくいので教えてくださいと言って見てください

Case外部給排水および浄化槽+水道引き込み代金

cost3一般的にどこの工務店、ハウスメーカーでもかかります。
 
 

Case地盤調査、地盤改良、地盤保障

cost4これはどの会社も今はやりますが当社では20年保証の保証の仕方での地盤調査、改良をしています。

Case火災保険等、保証料

cost5これは銀行によって違います。

フラット35という昔の住宅金公庫がありますがこちらもはっりいって取引のある窓口もしくは受付会社によって手数料等もちがいます。

あと気を付けなければいけないのが団体信用保険ですこちらもいるところといらないところがありますので費用にしたらだいぶかかりますのでご注意ください。

Case税金等について

cost6税金についてただいまの現法では新築住宅の取得については恩恵がります。

住宅取得税

源泉所得税

固定資産軽減特例

各建物等によっていがいますのでお近くの税務署又は税理士にご相談ください。

Caseその他

cost7外溝、フェンス、表札、ポスト、駐車場舗装場舗装、オール電化、カーテン、電化製品、引越費用、地鎮祭、あいさつ回り、自治会加入費等。

今まではかかってこなかった費用です。

新築にしたときに、カーテンを付けるとしたらと図面の打ち合わせ時にスリガラス(曇りガラス)透明ガラスにするのかから始まりたとえばカーテンレールを違うものにしたい場合はいくらかかると細かい点まで計算をしたほうがいいですよ。

上記ポスト、表札も自分で用意するなら大工さんが入っている時でないと誰がつけるの下地はと打ち合わせが本当に細部にわたり大変です。

外溝もフェンスも駐車場も建物ではないので金額に入っていません大きな金額がかかり大体予算を見ていないのであとでやるケースが多いです。